健康など、業務スーパー大好き!な私の気になる商品・美容・健康・節約・料理・子育て・お金のことなど色々、気ままに書いていきたいです


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    りんご病にかかった私・・・大人なのにね~

    今、りんご病が流行っていると聞き、私がかかったときのことを思い出しました。

    確か9年くらい前、寝ているときから体中が痛くなって・・・(;´Д`)

    関節痛ですね。とにかく起きていられないくらい痛くて。熱があったかどうかは覚えていませんが、母親に病院に連れていってもらったのですが、待合室でも起きていることができないくらいでした。

    そのとき病院では、りんご病だとは診断されなかったのです。多分、風邪薬をもらって帰ったくらいだった気がします。

    数日、寝込んでいました。子どももいたので、実家でお世話になっていました。

    何しろ原因もわからず、ただただ体がしんどくて、痛くて、本当に辛い毎日だった気がします。

    でも、親にも「もう家に帰りな」と言われ、まだ体はしんどかったのですが、関節痛は治まっていたので、どうにか家事はやりましたが。

    実家でお世話になってたとき、お風呂に入ったときにお腹のあたりが変な湿疹みたいなものがぶわ~って出てて。なんかレース模様?網目模様?そんな感じに赤くなってて。「なんじゃこりゃ??」って思いました。

    見たこともない感じに赤くなってました。

    私が完全復活したころ、やけに4歳の息子のほっぺが赤くて。病院に連れて行ったら「りんご病だね」と言われました。
    りんご病??って思い、ネットで調べたら、大人が罹ったときの症状が目に入りました。

    まさに、私が苦しんだ症状が書いてありました。成人では頬が赤くならないことが多く、手足の発疹、全身の倦怠感や関節炎症状だけの場合があるそうです。

    はい、ものすごく痛かったです。しんどかったです。その後インフルエンザに罹ったときにも体中が痛かったですが、それよりもずっとずっと痛かった。起きていられない、寝るのもしんどいくらいの痛みでした。

    りんご病って、妊婦さんが罹ったら流産する恐れもあるらしいので、本当に気をつけてくださいね。

    それにしても、私が1番に罹って、息子にうつしちゃったんだね。でも、息子はほっぺが真っ赤になっただけで、とくに熱もなく元気いぱいでしたが。大人が罹ったら厄介な病気ですね。

    名前は可愛いのに・・・・・恐ろしい病気だわ。

    1度罹ったら免疫がつくらしいので、もう2度とあの苦しみを味わうこともないので良かったです。
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    完全大血管転位症で生まれた息子

    我が家の元気な小学3年生の息子は、「完全大血管転位症」という先天性心疾患で生まれてきました。
    初めての子だったので、私のショックは相当なものでした。
    産んだ翌日には県外の「倉敷中央病院」に転院していった息子。私も早めに退院させてもらい、その病院に凍らせた母乳を持って通いました。

    生後12日目に、岡山大学付属病院の、心臓外科で大変有名な佐野教授に手術をしていただくことができました。
    事前に、「管状動脈の付け替えがうまくいかなかった時点で即死亡」と聞いていただけに、私は怖くてたまりませんでした。手術を受けなければ、この子は入院ばかりの生活でも生き続けられるのなら、手術なんて受けさせたくない!!とも思いました。

    しかし、先生に「このまま手術を受けないと1~2か月も持たない」と言われ、手術をしてもらう決心がついたのです。

    6時間ほどの大手術。なんて長い時間に感じられたでしょう。でも、息子は元気に帰ってきました。

    今でも、年に1回は倉敷中央病院に検査を受けに通っています。多少の狭窄や不整脈はいまだにみられますが、手術を受けるほどではありません。
    息子が受けたのは、ジャテン手術。根治手術でした。姑息手術なら、何度かまた手術を受けなければならなかったようですが。

    今は本当に元気で、毎日楽しく学校に通っています。でも、息子の心臓は、しょせん「いじった心臓」なのです。もともと元気に生まれてきた子たちと同じ心臓ではありません。

    ジャテン手術の歴史もそれほど長くなく、息子が手術を受けた時点で、20年くらいだったと聞きました。この手術を受けた人が、どれくらい長生きできるのか・・・・。それがまだわかっていません。

    どうかどうか、これからもずっと元気に。そしておじいちゃんになれるくらい長生きしてほしいです。

    生まれた子が、完全大血管転位症だった・・・!と、今現在不安に押しつぶされそうになっている方もまだまだいらっしゃると思います。うちの息子が今現在、元気な小学3年生になっていることを希望に持っていただけたらなと思います。

    泣いてストレス発散しましょう

    先日あるテレビ番組で言っていたのですが、泣いて目からこぼれおちる涙には、ストレス物質が含まれているそうなんです。 言われてみれば、泣いたあとってスッキリしてるなあ・・・・・。 私たちって、色んなストレスにさらされていますよね。お仕事されている方はその関係で、主婦のかたも、子供のことやらなんやらで、ストレスがたまってイライラすることも多いのではないでしょうか。 私の1番のストレスが、なんて言ったって子供のことですから。 そして、いっぱいいっぱいになって、爆発してワンワン泣いたことがあります。いい大人なのにね。でも、思いっきり泣いたら、すっきりしました。たまには思い切り泣くのも必要だなあと思いました。 ちなみに、夫婦喧嘩をしてストレスが溜まっても、そのストレスは他の理由で泣いても発散されるのです。 悲しい映画を見たり、本を読んで泣くことでも、夫婦喧嘩のストレスも発散できるようです。ストレスを溜めると健康にも美容にも絶対に良くないですからね。「あ~、なんかストレス溜まってきたなあ・・・」と感じたら、泣ける映画やドラマを見て、ストレスも涙と一緒に流してしまいましょうね。

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